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寄せられたご意見とその対応状況(平成29年6月)


 いただいたご意見は市長がすべて拝読し、対応状況についても確認しております。


寄せられたご意見とその対応状況



件名  市の職員の態度に関して 6月28日受付
ご意見
(要旨)
 5階生活環境課、「外回りから帰ってきて」ふてくされた態度でイスに腰掛けながらうちわで扇いでいた。
 市の職員は、外回りから帰ってきたらこんなルールがあるのですか。納得できません。
 市の職員は足りすぎていると思うから、市民が道路清掃や除草作業しなくてもいいように市の職員でしっかりしてもらいたい。イスに腰掛けるてるくらいなら出来るはず。
対応状況  これまで職員には、窓口でお客様に応対している者はもちろんのこと、執務室内にいる者も、常に緊張感を持って業務を行うよう指導してきているところです。
 しかしながら、今回御指摘いただいたとおり、まだ不十分な点があったことから、関係職員に対して改めて注意と指導を行ったところです。
 今後におきましても、市民の皆様に満足いただける行政サービスの提供に向けて全力で職務に励むとともに、快適に市役所を御利用いただけるよう、更なる接遇マナーの向上に取り組んで参ります。

(総務課)

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件名  接遇マナーについて 6月20日受付
ご意見
(要旨)
 市長選の前にまずは市役所の職員をしっかりしてもらいたいと思います。
 色々な職員が居ますが、
 仕事の服装は・・・。
 業務中にガムやあめをなめながらの許可が市長から許されてるのでしょうか?
 それとも、そこの部署の長が許可をし許してるのでしょうか?
 市長選の前に考えてみて下さい。
対応状況  接遇マナーについては、日頃から全職員に指導・注意喚起を行っており、来庁された市民の方に気持ち良く利用していただけるよう努めているところです。
 しかしながら、御指摘いただいたような接遇が見られたとのことで、まだまだ指導が行き届いていなかったと反省しております。
 このようなことはあってはならないことであり、全職員に対して改めて指導・注意喚起を行うとともに、引き続き接遇マナーの向上に取り組んで参ります。

(総務課)



件名
  1. くるりんバスのバス停について
  2. 鹿屋に街はありますか?
6月19日受付
ご意見
(要旨)
 
  1. くるりんバスのバス停について、例えば山の上の公民館、大きな病院、外科医院、大きなスーパーなどの前に止まるようにできないですか。何とか止まれるようにお願いします。高齢者は車に乗らぬよう言われますが、不便で乗り続けます。
    • 中央公民館に行くには坂があるため、くるりんバスを走らせた方が良いのでは。
    • 西原方面は国の合庁までしか走っておらず、今坂の高齢者は使いづらい。
    • 高齢者が村上整形外科に足を引きずって歩いて通院しているのを見て気の毒になる。
    • 村上整形外科、西原タイヨーまで延伸したほうが良いと思う。足が痛い人は1区間でも乗ると思う。
    ※今坂町在住の方

  2. 鹿屋に街はありますか?市役所のあたり?北田?寿?私を含め皆鹿児島市内、国分方面にお金を落しに行ってます。これで良いのですか?若者も街がないから都会に出て行くと言っています。良くわかります。
対応状況  
  1. かのやくるりんバスについて 
     鹿屋市街地巡回バス「かのやくるりんバス」は、「リナシティかのや」を中心に、市街地での回遊性を高めることを目的に公共施設や病院、商業施設等を巡回しています。
     具体的なルートやダイヤなどは、利用状況や要望等を踏まえ「鹿屋市地域公共交通活性化協議会」で、関係団体等から意見をいただきながら、随時見直しを行っています。
     今回御意見をいただいた中央公民館への停車につきましては、平成21年3月までルートに含まれていましたが、利用者が少なく廃止した経緯があります。今後、皆様からの要望が高まれば、再度運行を検討します。
     また、西原地区の病院、スーパーへの停留所の設置については、今後の路線バスやくるりんバスの見直しの際の参考とさせていただきます。

(地域活力推進課)


  1. 鹿屋に街はありますか?について
     車社会の進展による大型小売店舗の郊外への立地や消費者ニーズ及び商品購入方法の多様化等により、中心市街地ほか各地域で商店街を形成していた店舗が閉店し、街に賑わいが感じられない状況にあると思います。
     このようなことから、現在、本市では魅力ある小売店舗の創業や出店支援はもちろんのこと、若者が鹿屋で働ける雇用の場の創出や地域の強みを活かした魅力ある街づくりに取り組んでいるところです。
     最近では、地域の若手事業者が店舗を創業・出店するケースも増え、一部では街の賑わいも感じられつつあることから、今後もこのような取組をしっかりとサポートしていきたいと考えています。

(商工振興課)

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件名  接遇について 6月日受付
ご意見
(要旨)
 戸籍などの証明を鹿児島市内から取りに来たが、窓口の対応が悪い。
 事務的な手続きでは有るが、無表情、機械的な応対で嫌な気持ちになった。
   あんな機械的な言い方は、えらそうに聞こえるし、さっさとすませようという感じしか受けない。
 相手は人間です。もっと心ある応対をお願いします。
対応状況  今回の窓口応対により、お客様に不愉快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。
 日頃より、親切丁寧な接客を心がけているところでありますが、御指摘を踏まえ職員一同、お客さまの立場に立った、窓口サービスに徹底して参りたいと思います。

(市民課)



件名  消防団後援会費について 6月19日受付
ご意見
(要旨)
 消防団後援会費について質問です。
 既に回答済みの案件、または鹿屋市の所掌外でしたら失礼をお許しください。
 私は3年前に関東から鹿屋市に転入し、昨年町内会に入りました。町内会では、指定された係が年1回、担当区域内の全戸を訪問し、「消防分団後援会費」を(ほぼ強制的に)徴収しております。
 今年4月からこの係になり、とりあえず各家庭から後援会費を徴収しました。
 町内会役員からは後援会費について「消防ホース等の消耗品代や、ねぎらいのための寄付金として消防団に寄付している」と伺っています。また、消防団から「新しく装備された消防車のお披露目会での茶菓子代」のため寄付金の要請が町内会にあり、議決を経て支出されました(3万円か5万円だったと思います)。こういったことは、慣習、慣例化しているようです。
 非常勤の消防団員は特別職の地方公務員とされ、後援会費を徴収する際、数件からなぜ寄付金を徴収する必要があるのか疑問の声も聞かれました。私も徴収した者ではありますがその一人です。また、強制力があるわけでもなく、既に支払いを拒否するお宅もあります。このことを町内会長に申し上げたのですが、「消防団に対する寄付金はここの町内会だけでなく、他の地域も徴収している。火事のときに払っていない家だけ消さないわけにはいかない。だからみんなから集める必要がある。」との事でした。
 しかし、鹿屋市から報酬が支払われている消防団員は非常勤職員であり、公務員の立場でありながら寄付金を得る(要請する)ことは法律的に問題があるのではないでしょうか?
 鹿屋市の消防団規則にはありませんが、鹿児島市、霧島市、薩摩川内市などの消防団規則には「寄付金品を募集し、又は営利事業をしないこと。」と明記されています。(県内全市調べたわけではありません。)
 また、後援会費は地域住民からの善意のお金であります。その善意のお金がいくらになったのか、市の歳入として計上し地域住民の方々に対して報告すべきではないでしょうか(各分団で執行せず)。そして、消防団は市の一機関といえる立場であります。そのような立場から、消防団が受け取った後援会費(寄付金)は、鹿屋市が受けた寄付金として歳入手続が行われなければ違法とはならないのでしょうか?
 参考として、平成22年3月、横浜地裁で消防団への寄付金に対し「本来業務との関連が疑われる活動につき、市民等から慰労などの趣旨で直接寄付金を受領することは違法となる余地がある」との司法判断を示しました。この判例から、各町内会からの後援会費等援助を受けることはできないと解釈すべきではないでしょうか?
  1. このまま違法の疑いはあるが関知しない。
  2. 消防団規則を改正し「寄附金品を募集しないこと。」を明記、今後寄付金の徴収は行わない。
  3. 後援会費は認めるが、鹿屋市の歳入として計上するように考慮する。
 などが考えられると思います。
 これらの何れになるか回答をお待ちしております。
 この質問をするにあたり、県外の他市での同様の意見を引用・参考にさせていただいています。
 当方、法律の専門知識を有している訳ではなく、わかりづらい文面となっていることをお詫びいたします。
 何卒よろしくお願いいたします。
対応状況  現在、鹿屋市には、消防団のサポートや後方支援を行う消防後援会という組織が46団体あります。
 消防後援会は任意団体であり、活動はそれぞれの組織ごとに総会等で決議し、消防団の支援を中心とした活動をしているのが、消防後援会という組織であると認識しております。
 また、消防団は、火災出動のみならず、台風・水災害時の広報、倒木除去、避難誘導活動、行方不明者捜索など、「市民の生命・財産を守る」という崇高な使命感をもって昼夜問わず活動しておられ、地域防災に欠くことのできない組織であると考えております。
 御質問のとおり、消防団員は非常勤の特別公務員であることから、寄附金品を募集し、営利事業を行うことはできません。御指摘のありました寄附金の要請等を後援会に代わり行っている消防分団がある場合は、行わないように行政としても指導したところです。
 「後援会費を市の歳入として計上し、地域住民の方々に報告すべきではないか。」とのことにつきましては、後援会費は任意団体の収入であり、市の歳入とすることはできませんが、報告につきましては、地域住民への説明責任がありますので、町内会等への実績報告を行うよう併せて指導をしたところです。
 市としましては、これからも消防団が活動しやすい環境を構築するため、福利厚生や資機材整備等の予算を計画的に計上し、消防団組織の充実・強化を図るとともに、今回の御意見を参考に、消防後援会費の徴収や支出のあり方等についても、市民の皆様に誤解を招くことのないように、適正な後援会組織運営をされるよう指導してまいりたいと考えています。
 なお、今後とも御意見等ございましたら、是非お聞かせいただきますようお願いしまして、消防後援会費についての回答とさせていただきます。
 貴重な御意見ありがとうございました。

(安全安心課)

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件名  認知症の検査訪問について 6月16日受付
ご意見
(要旨)
 御近所の独居老人の方が、認知症ではないか?と思う行動をされます。独居老人宅を訪問した地域包括支援センターの職員から、認知症では無いと言われました。認知症の検査訪問の基準は何で決められているのでしょうか?(1人で暮らされるには、衣食住共に困った状態です。)
対応状況  いつも近隣の高齢者の方々の見守り、ありがとうございます。
 認知症の方々に対しましては、地域包括支援センターを中心に支援させていただいております。
 御意見のございました認知症の検査訪問についてですが、認知症の診断は医療機関で行うものであり、地域包括支援センターが認知症の判断をすることはありません。地域からの情報等に基づき訪問を行い、その方が認知症と疑われる場合は、必要な支援を行ってまいります。また、早期の対応が必要と判断した場合には、認知症初期集中支援チームにおいて介護サービスや医療につなげるために集中的に支援していくこととなります。
 高齢者が住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らすためには、地域の見守りがとても大切です。今回、具体的に情報提供いただいた独居高齢者への支援につきましては、認知症初期集中支援チームにおいて対応していくことになりましたので、今後とも御協力くださいますようお願いします。
 また、認知症に関する相談については、随時、地域包括支援センター、電話(0994-45-6969)で対応していますので、お気軽にご相談ください。

(高齢福祉課)



件名  町内会未加入者のごみステーション利用について 6月15日受付
ご意見
(要旨)
 串良町に単身で引っ越してきました。経済的な理由から町内会には加入してません。
 指定ごみ袋を買ってごみを出そうと近くのごみステーションに行くと門番みたいな高齢の方がいて「町内会のごみステーションだから、町内会未加入者は出せない」とのこと、出したいなら町内会長の許可を得よ。とその旨書いた看板箇所を示され、体よく追い返されました。
 帰りながら
 ①市税を払っている私はごみは出せないのか。
 ②ごみステーションは、管理は町内会だろうが、設置は鹿屋市なのではないか。市民の私が利用できないのはなぜか。
 ③「町内会に入っていない者ですが、町内会長さん、お宅の管理するごみステーション利用させてください。」、「はい。いいですよ」
 こんなことが実際可能なのだろうか。すくなくともお願いするだけでも勇気がいる制度はどうなのか。
 色んな疑問がわきます。
 今は、夜に旧鹿屋市内のごみステーションに持っていったり。(町内会管理のステーションしっかり施錠してありますから)遠方の自治体にある本宅に帰る際、持って帰っています。
 せめて、町内会に入っていない人でも串良町内でごみを出せるようにしてもらえませんか。お願いします。
 追伸、優秀な部下の方々からの「町内会長連絡協議会で、そのような場合適切な対応をお願いしました」みたいな  何の解決にもならない答えなら不要です。
対応状況  いつも鹿屋市の環境行政に御協力いただきありがとうございます。
 ごみの排出方法については「鹿屋市廃棄物の処理及び清掃に関する条例」に基づき、市民の方は決められたごみ分別方法により、決められた収集日にごみステーションに排出することとしており、ごみステーションの利用に関して町内会員であるか、否かは定めておりません。
 ごみステーションの場所の確保や箱の設置、清掃等は町内会がボランティアで実施しております。
 このようなことから、本市としては町内会への加入をお願いしながら、適正にごみ処理が出来るように取り組んでいるところです。
 しかしながら、諸事情により町内会への加入が困難な場合で、ごみステーション管理が厳格な町内会については、市が町内会と協議し、排出できるようにお願いしております。
 御不便・御面倒おかけいたしますが、是非、町内会とごみステーション所在地を教えて頂ければ、対応したいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

(生活環境課)

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件名  市立図書館への案内表示等について 6月15日受付
ご意見
(要旨)
 4月に鹿屋市に引っ越ししてきました。鹿屋市立図書館にはすでに何回もお世話になっています。
 初めて図書館を訪れた時に、道路に看板がでていないためどこで曲がるのかわかりませんでした。図書館、中央公民館は道路沿いから奥まったところにあり、道路沿いからは見えません。交差点のところに、案内があれば初めて利用する人でもわかりやすいと思います。
 また、図書館から道路へ出るときの停止線や左折、右折の白線がほぼ消えています。子どもが利用する施設でもありますので、改善をお願いしたいと思います。
 引っ越しした先々で、図書館を利用していますのでどうしても他のところと比べてしまいますが、鹿屋市立図書館は職員の方も親切で、勉強スペースも多く利用しやすいと思います。
対応状況  いつも市立図書館を御利用くださり、ありがとうございます。
 市立図書館を含む「かのや文化ゾーン」への案内につきましては、現在、小林クリニック前の交差点にある看板1か所と、その交差点から50mほど上がった県道上部の道路標識の、合計2か所で行っております。
 市立図書館をはじめとした文化施設が、幹線沿いから奥まったところにあり、鹿屋市に初めて来られた方にとっては十分な案内表示ではないという御意見をいただきましたので、今後、より分かりやすい案内表示について検討してまいります。
 今後とも市立図書館の御利用をよろしくお願いいたします。

(生涯学習課)


 鹿屋市においては、道路を安心して通行できるように区画線などの引き直しを年次的に実施しております。御指摘のあった路線については、今年度、引き直しをするように計画しており、なるべく早く対応したいと考えております。
 今後とも、道路利用者の安全・安心のため、維持管理に努めてまいりたいと考えておりますので、御理解、御協力のほどよろしくお願いします。

(道路建設課)



件名  図書館の分館について 6月5日受付
ご意見
(要旨)
 車を所有していない西原の住民です。図書館への足がなく、非常に不便を感じています。「かのやくるりんバス」も定期便も走っておらず、好きな読書ができず、楽しみをあきらめざるをえない状態です。
 そこで思うのですが、リナシティの中に図書館の分館のような施設があれば…と切望しています。市民が本に親しむ機会が増えるのではないでしょうか。
 ※西原4丁目在住の方
対応状況  市では、市民の皆様に本に親しんでいただくために、市立図書館をはじめ、市全体での読書環境の整備に努めているところです。
 図書館への来館が困難な方々へのサービスとして、大隅地域の各図書館をネットワークで結び、読みたい本をお近くの公民館や学習センター等まで配送するサービスを行っております。具体的には、西原4丁目在住の方の場合、市立図書館へ電話(0994-43-9380)をしていただくか、大隅広域図書館ネットワークのホームページから予約していただければ、最寄りの西原地区学習センター又はリナシティかのやで受け取ることができます。
 また約3千冊の本を積んだ移動図書館車を定期的に市内各地に巡回させており、お近くの西原2丁目西公民館へも月に1度巡回しております。詳しい日程については、巡回日程表をご覧ください。
 リナシティかのやへの図書館分館の設置につきましては、現在まちなか図書館構想等も含め、検討を始めているところですので、現段階では御紹介したサービスを利用いただければ幸いです。今後も、更なる読書環境の整備に努め、図書館の利用促進に取り組んでまいりますので、御理解と御協力を賜りますようよろしくお願いします。

(生涯学習課)

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件名  閉庁後の警備員の対応について 6月5日受付
ご意見
(要旨)
 非常に不親切な対応をされた。今一度お客様(市民)の立場に立った対応及び教育をお願いします。
対応状況  この度は、警備員の対応により不愉快な思いをされたとのことで、誠に申し訳ございませんでした。 閉庁時間における届出対応等は、建物管理及び警備等とともに業者へ業務を委託しております。日頃から受託業者へは、接遇等について気をつけるように指導しているところではございますが、改めて、親切丁寧かつ迅速で正確な対応を指導してまいります。

(総務課)



件名  県道鹿屋環状線工事中断区域について 6月1日受付
ご意見
(要旨)
 西祓川町の肝属家畜保健衛生所前から祓川橋への道路は所々道幅が狭く対向車と衝突するのではないかと、ハラハラしながらいつも通っています。
 一部狭い箇所は譲り合いで通りますが、朝夕の通勤時間帯は車も多くみんな急いでいるので、譲り合いでも強引に進んでしまう車も多く、事故にならないか心配しています。
 途中までは道路整備が進んでいますが、その先は10年以上前から工事が止まったままです。この区間の工事はいつ頃始まるのでしょうか、大きな事故が起きる前に早く道路整備を済ませてほしいです。
対応状況  ご意見のありました路線(県道鹿屋環状線)について、6月6日(火)に現地調査を実施し、道路管理者である大隅地域振興局土木建築課に問い合わせました。県からは、「当該区間は用地買収が難航し、工事が止まっていましたが平成28年度に用地買収が済んだことから、平成29年度において道路整備を実施する予定です。
 ご不便をおかけしておりますが、何卒、御理解、御協力のほど、よろしくお願いいたします。」と回答がありました。

(道路建設課)

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