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市民のひろば

広報・広聴に関すること |  市民のひろば

市民の皆さまよりいただいたお便りを掲載しています。


8月13日号

いまグループホームで働いています。奥様を亡くされた男性の方が入居されて来られますがいつも「本当は家で暮らしたい」と聞く事があります。 今の50代、60代の男性の方向けにまずは一人になってしなくてはならない事 掃除機の使い方、フロのそうじの仕方、トイレのそうじなどゴミ出しの仕方、銀行のカードでのお金の下ろし方、次にお茶の入れ方、みそ汁の作り方、おかずの作り方など、男性のための講座があったら良いと思います。
M・O

「若者達が見た戦争」を読んで改めて今、自分の生きている時代にありがたさを感じました。「あの時代には戦争という選択しかなかったのか、、、」と命を落とされた人達を思うと心に重いものが詰まります。「生きる」ということを大切に考えたいです。
何もかも、あたり前に思ってはいけない。全てのことに感謝し、自分も誰かの役に立てる人になり、後悔のない一生を送りたいと考えます。
Y・F

まず、B賞がほしくなりお便りします。だいたい1.5年くらいに一回は鹿屋に帰っております。今回は姉2人との3名で帰りました。 寿町の方はにぎわっておりましたが下の方や周辺のシャッターの多さはさびしいものがありました。広いき開発の話を聞きませんし、 タクシーの方で市長は誰でしたかネと・・・市長による夢・希望の方向を見い出したいです。
キバッド

市の管轄でなかったらスミマセン。建プラ・健康増進センターの展示コーナーに行ってみました。 摂取カロリーに対する運動量のめやす等ためになるものは多かったのですが、視聴覚系の機械はほとんど調整(or故障)中で淋しい。 いっそ低予算でもいいので展示コーナー全体の見直しをした方がいいのではと感じました。折角のいい施設がもったいないです。
ばららちゃんCute

私は上谷から垂水行きのバスをよく利用しますが、古江での乗校客は殆んどおりません。多くの人は垂水港で下車します。 古江バイパスは何を目的として造られたかは知りませんが、私が思うに近道となり、また、曲がりくねった急坂道は冬間の積雪、凍結など危険防止のため造られたものと思っております。 現在鹿屋、垂水間を行き交う車の殆んどがバイパスを利用しています。垂水と鹿屋(志布志含)のドル箱路線バスは1日23便あります。 私が言いたいのはこの23便のうち間引き運転により半数でも古江経由からバイパス経由に路線変更が出来ないものかと思っています。 これはバス会社が決めることで採算面の事もあり困難な点もありましょう。急坂もなく、道幅も広く沿道には水海道町のほか集落もあり乗客も少しはあるだろうとバスに乗る度に思うことです。 バス会社としても近道となり、危険緩和となればメリットもありましょう。今まで古江坂での事故は聞いたことはありませんが、大事な人命を運ぶバスとしては安全第一を考えねばならぬと思います。 そのため市側とバス会社との話し合いはできないものかと考え述べたものです。
Y・Y

鹿屋市役所職員一同様。安心安全な市民生活の維持、向上の為に汗を流し努めていただき有難うございます。おやっとさアー!! 去る六月に投稿した者です。祓川小学校の先生方の車道への進入時の事故防止、安全確保の為の゛提案を致しましたが27年中(早ければ早い程良いと思います)の改修実現を切望いたします。 よろしくお願い申し上げます。
ヤジロべェー

鹿屋市の地域おこし協力隊の活動を紹介してもらいたい。
カピックン

カンパチダンスが気になり早速見てみました。音楽も口ずさみやすく、ダンスも子供から大人まで踊れるとても親しみやすいものでした。 かのやかんぱちと共に、カンパチダンスも広まってくれる事を心より願っております。
オデッセイ

粗大ごみの持ち込み方法の周知について要望します。「鹿屋市のホームページ」の「くらしの便利帳・ごみ分別一覧表」の「ごみの直接持ち込みについて」は 「A粗大ごみは、可燃性粗大と不燃性粗大に分ける。」となっており、私は品物毎に分ければ良いものと理解していました。 しかし、可燃性粗大を串良町の清掃センターに持ち込んだ時、金属部分を取り除いて下さい、取り除かなければ持ち帰ってくださいと言われました。 持ち帰るのも嫌なので格闘して何とか取り除きましたが、事前に分かっていれば家で取り除いて持って行けました。 そこで要望なのですが、ホームページに可燃性粗大ごみについても、金属などの不燃部分については、取り除いて持ち込みするように注意喚起の記述をしてください。市民と現場作業員とのトラブル防止の為にもよろしくお願いします。
I・S

今月号の戦争の特集がよかったです。実体験の話で当時の様子や人々の思いを身近に感じる事ができましたし、平和について改めて考えさせられるよい機会になりました。 広報誌リニューアルしてから更に読みやすく身近に感じられるようになりました。毎月の広報かのや楽しみにしています。
K・D


 特定の団体・組織・個人への誹謗、中傷等に関するご意見については、掲載を見送らせていただきます。




【 お問合せ 】
 市長公室 政策推進課
 〒893-8501 鹿児島県鹿屋市共栄町20番1号
 Tel:0994-31-1123 Fax:0994-42-3862
 E-mail:seisaku@e-kanoya.net