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定住自立圏構想



大隅定住自立圏共生ビジョンの一部改訂について(平成29年6月5日)

 定住自立圏構想推進要綱の一部改正にともない、大隅定住自立圏共生ビジョンの一部を改訂し、また、大隅定住自立圏共生ビジョン(別冊)に掲載している事業費等を改訂しましたので公表します。


大隅定住自立圏共生ビジョン(別冊)の改訂について(平成28年4月8日)

 大隅定住自立圏共生ビジョン(別冊)に掲載している事業費等を改訂しましたので公表します。


大隅定住自立圏共生ビジョンの策定について(平成26年10月27日)

 大隅定住自立圏第1次期間(平成21年度〜平成25年度)の満了に伴い、第2次期間(平成26年度〜平成30年度)に向けた大隅定住自立圏共生ビジョンを策定いたしましたので公表します。


大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書について(平成26年10月27日)

 平成21年10月に締結した大隅定住自立圏の形成に関する協定に基づき、これまで、医療、産業振興に取り組んでまいりました。しかしながら、 地方圏を取り巻く状況は厳しさを増しており、定住自立圏構想による取組を一層協力に推進していく必要があります。
 そこで、大隅定住自立圏域の現状等を踏まえ、現行の取組に加え、医療・福祉、地域公共交通、経済活性化等の政策分野ごとに、 新たな取組を追加した変更協定を構成市町2市5町と締結いたしました。
内容については、下記のPDFファイルをご覧ください。

大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書

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大隅定住自立圏共生ビジョンの変更について (平成25年3月29日)

 図書館ネットワークシステムの構築など、平成24年度の取組を踏まえ、平成25年3月26日に大隅定住自立圏共生ビジョンの一部を変更しましたので公表します。


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大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書について (平成24年9月27日)

 大隅圏域内の図書館の相互利用及びインターネットによる蔵書検索、貸出予約等ができ・髏Vたな図書館システムを共同運用することなどについて、 平成24年9月27日に、大崎町、東串良町、錦江町、南大隅町、肝付町と変更協定を締結しました。

変更協定の内容

 平成21年10月に締結した協定の内容に「図書館ネットワークシステムの構築」を追加したものです。

具体的な事業内容及び参加市町
  • 図書館の相互利用
     鹿屋市、大崎町、東串良町、錦江町、南大隅町、肝付町
  • 図書館システムの共同運用
     鹿屋市、大崎町、南大隅町、肝付町

大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書


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大隅定住自立圏共生ビジョンの変更について (平成23年3月30日)

 大隅広域夜間急病センターの設置など、平成22年度の取組を踏まえ平成23年3月30日に大隅定住自立圏共生ビジョンの一部を変更しましたので公表します。


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大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書について

 平成21年10月に締結した大隅定住自立圏の形成に関する協定に基づき、整備・運営計画の策定を進めてきた大隅広域夜間急病センターが 平成23年4月1日に開設することに伴い、変更協定を平成23年1月11日に構成市町2市5町と締結いたしました。
 内容については、下記のPDFファイルをご覧ください。


大隅定住自立圏の形成に関する変更協定書

合同調印式の模様
合同調印式の模様

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大隅定住自立圏形成協定の変更について (平成22年11月29日)

 平成21年10月に締結した大隅定住自立圏形成協定に基づき、整備・運営計画の策定を進めてきた、大隅広域夜間急病センターについて、 平成23年4月に開設することが決定しました。 これに伴い、大隅定住自立圏形成協定における医療分野の協定項目について、内容を変更するものです。

 今後、変更協定の議案を、鹿屋市及び構成市町の平成22年12月議会に上程することとしており、各議会の議決後に変更協定を締結する予定です。


協定の変更内容

 これまでの協定の内容は、夜間急病センター及び救急医療電話相談センターの設置に向けた整備・運営計画の策定となっていましたが、 大隅広域夜間急病センターの平成23年4月開設が決定したことから

  • 夜間急病センターの設置及び設置に要する費用負担
  • 夜間急病センターの運営に要する費用負担
  • 夜間急病センター運営協議会の設置・運営

に関することに協定内容を変更するものです。



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大隅定住自立圏共生ビジョンの公表について (平成22年3月31日)

 平成21年10月に締結した「大隅定住自立圏の形成に関する協定書」に基づき、平成22年3月31日に「大隅定住自立圏共生ビジョン」を策定しましたので、公表します。

 策定に当たりましては、民間や各分野の代・\者を委員とする大隅定住自立圏共生ビジョン懇談会を設置し、委員の意見をビジョンに反映してきました。
 今後、大隅定住自立圏の一体的な活性化を図るため、このビジョンに基づき、医療、産業振興、地域公共交通、交流の各分野の事業を推進していきます。


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大隅定住自立圏の形成に関する協定の締結について

 鹿屋市は、平成21年10月6日・7日に、大隅地域の2市5町(垂水市、志布志市、大崎町、東串良町、錦江町、南大隅町及び肝付町)と 「大隅定住自立圏の形成に関する協定書」を締結しましたので公表します。
 今後、この協定に基づく「定住自立圏共生ビジョン」を本年度中に策定する予定です。

大隅定住自立圏の形成に関する協定書

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大隅定住自立圏の形成に関する協定書案について

 「定住自立圏形成協定」は、中心市宣言を行った鹿屋市と、この中心市宣言に賛同した構成市町(垂水市、志布志市、大崎町、東串良町、錦江町、南大隅町及び肝付町)が、 相互に役割を分担して定住に必要な都市機能や生活機能を確保・充実させ、 大隅圏域への人材の誘導を促進するために定住自立圏を形成することに関して必要な事項を定めるものです。
 この協定について、各市町の平成21年9月議会において締結の議決を得たことから住民の皆様にお知らせするものです。


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定住自立圏構想の取組について

(1)先行実施団体に選定

 鹿屋市は、大隅地域が一体となった活性化を図るため、国が募集した「定住自立圏構想推進のための先行実施団体」に応募し、 平成20年10月28日に「先行実施団体」に選定されました。


(2)関連条例について

 平成21年3月鹿屋市議会定例会において、次の条例が可決され、平成21年3月25日に公布されました。


(3)中心市宣言について

 中心市宣言は、国の定住自立圏構想推進要綱に基づき、周辺にある市町村と地域における人口定住のために連携しようとする中心市が、 圏域として必要な生活機能の確保に関して中心的な役割を担う意思を有すること等を明らかにするものです。

 鹿屋市は、この中心市宣言を平成21年3月27日に行いました。


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定住自立圏構想について

 定住自立圏構想は、人口減少、少子高齢化の急速な進行を背景として、地方圏において、 安心して暮らせる地域を各地に形成し、地方圏から三大都市圏への人口流出を食い止めるとともに、三大都市圏の住民にも それぞれのライフステージやライフスタイルに応じた居住の選択肢を提供し、地方圏への人の流れを創出するため、 推進していく構想です。

 定住自立圏は、人口5万人程度以上の中心市とその周辺市町村が、自らの意思で1対1の協定を締結していくことで形成していくもので、 圏域ごとに「集約とネットワーク」の考え方に基づき、中心市において、圏域全体の暮らしに必要な都市機能を集約的に整備するとともに 周辺市町村において必要な生活機能を確保し、農林水産業の振興や豊かな自然環境の保全等を図るなど、 互いに連携・協力することにより、圏域全体の活性化を図ることを目的とします。

定住自立圏のイメージ


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お問合せ
鹿屋市 政策推進課 (本庁3階)
電話:0994-31-1125 FAX:0994-42-2001
E-mail:seisaku@e-kanoya.net