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 用語一覧


被扶養者とは

退職被保険者と生活をともにし、主に退職被保険者の収入によって生計を維持している次の人です。

  • 退職被保険者の直系尊属、配偶者(内縁でもよい)と3親等以内の親族、または配偶者の父母と子
  • 国保の加入者で老人保健の適用を受けていない人
  • 年間の収入が130万円(60歳以上の人や障害者は180万円)未満の人
  • ▲退職者医療制度ページへ

    現役並み所得者とは

    同一世帯に一定の所得(課税所得が145万円)以上で70歳以上の国保被保険者または老人保健で医療を受ける国保被保険者がいる人。ただし、70歳以上の国保被保険者及び老人保健で医療を受ける国保被保険者の収入の合計が、2人以上の場合は520万円未満、1人の場合は383万円未満であると申請した場合は、「一般」の区分と同様になり、1割負担となります。

    ▲退職者医療制度ページへ  ▲国民健康保険のページへ    
       
    ▲限度額適用・標準負担額減額認定証(または限度額適用認定証)ページへ    
       
    ▲後期高齢者医療制度ページへ

    このページに関するお問い合わせはこちら
    保健福祉部 国保介護課 (本庁1階)
     〒893-8501 鹿児島県鹿屋市共栄町20番1号
     TEL:0994-31-1162 FAX:0994-31-1170
     E-mail:kokuho@e-kanoya.net