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平成30年度表敬訪問

市民スポーツ課

 鹿屋市では、多くの方々が様々なスポーツに関わり活躍しています。
 より多くの鹿屋市民に、そうした方々の活躍の様子を知って頂きたい、スポーツに関心を持って頂きたいとの思いから、九州大会以上の大会に出場する個人または団体からの表敬訪問をお受けしています。


トライアスロンチーム「チームケンズ」合宿

 1月4日 チームケンズ

 平成30年12月21日〜平成31年1月9日の日程で、鹿屋市で合宿を行ったトライアスロンチーム「チームケンズ」の監督、マネージャー、選手3名の皆さんが市役所を訪れました。
 今年で4年連続となった鹿屋での合宿。今年も鹿屋の地で年を越した選手たちは、串良町で初日の出を見たとのことです。合宿では、水泳、自転車、ランニングの3種目のうち、自転車の乗り込みに力を入れて取り組み、鹿屋体育大学自転車競技部の学生たちの協力も得ながらトレーニングに励みました。



「韓国体育大学校自転車競技部」合宿

 12月25日 韓国体育大学校自転車競技部

 12月21日〜26日の日程で、鹿屋体育大学自転車競技部と合同合宿を行った韓国体育大学校自転車競技部の選手19名と関係者の皆さんが市役所を訪れました。鹿屋での合宿は今回が3回目です。イ・ヨンウ監督は、「鹿屋の皆さんの温かい歓迎に感謝しています」と話しました。
 韓国体育大学校自転車競技部の皆さんは、12月23日に霧島ヶ丘公園で行われた「第4回かのやサイクルフェスティバル」に参加し、雨の中、他の参加者とそのスピードを競うとともに、交流を深めました。



第88回全日本ボクシング選手権大会 優勝

 12月5日 鹿児島県体育協会・鹿屋市ボクシング協会
 岡澤 セオン選手

 11月に茨城県で開催された「第88回全日本ボクシング選手権大会」において、ウェルター級(69s)で優勝した鹿児島県体育協会・鹿屋市ボクシング協会の岡澤セオン選手と、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 岡澤選手は山形県出身で、今年から県競技力向上対策室強化指導員として鹿屋市でボクシングの指導や練習をされており、福井国体では成年男子ウェルター級で第3位を収めています。今大会を振り返り、「鹿屋市のサポートのおかげ。市を中心に県全体を盛り上げられれば。自身もオリンピック出場を目指して頑張る」と話してくれました。



全国中学校駅伝大会 出場決定

 12月3日 田崎中学校男子駅伝チーム

 11月に開催された、「第67回男子鹿児島県中学校駅伝競走大会」において、1時間03分18秒で優勝した田崎中学校男子駅伝チームの選手7名と、指導者、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 1区の須山向陽(ひなた)選手、5区の内村謙心選手が区間賞を獲る力走でチームを引っ張りました。後日開催された九州大会では、1区の須山選手が区間賞を獲り、チームは1時間04分01秒で第5位の成績を収めました。同チームは、1月に滋賀県で開催される全国大会に出場します。



福井しあわせ元気国体水球競技会 優勝

 11月28日 鹿児島南高校水球部 新屋 雅年選手

 9月に開催された「福井しあわせ元気国体水球競技会」で優勝した、鹿児島南高校水球部の新屋雅年選手と、お母様が市役所を訪れました。
 新屋選手は野里小学校、第一鹿屋中学校出身。毎日の朝練、放課後練に励み、「これまでの道のりは長く、やっと優勝できた」と思い返していました。今後も水球を続けると話す新屋さんに、市長は「努力を今後の人生に生かして」とエールを送りました。



ガールズエイト(U-12)サッカーフェスティバル〜第5回なでしこMIYAZAKIカップ〜、
第29回JFA九州ガールズエイト(U-12)サッカー大会 出場決定

 11月21日 大隅女子サッカーU-12

 11月に開催された「ガールズエイト(U-12)サッカーフェスティバル〜第5回 なでしこMIYAZAKIカップ〜」への出場決定報告のため、大隅女子サッカーU-12の選手6名と南脇監督が市役所を訪れました。
 同チームは大隅選抜チームで、部員14名のうち7名が鹿屋の選手です。キャプテンの永山純香(あやか)選手は、「九州大会では一人ひとり力を出し切る」と元気いっぱいに話してくれました。永山選手含め3名の選手は、1月に福岡県で開催される「第29回JFA九州ガールズエイト(U-12)サッカー大会」に、県選抜チームの一員として出場します。



第58回空手道糸東会(しとうかい)全国選手権大会 入賞

 10月31日 西原空手道スポーツ少年団

 8月に開催された「第58回空手道糸東会全国選手権大会」において、小学6年男子組手で第3位、小学3年男子組手で第5位の成績を収めた、西原空手道スポーツ少年団の選手2名と指導者、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 大会を振り返り、山下珠利(しゅり)選手(6年)は「小学生最後の全国大会は1位になりたかった。毎日練習をして中学校では1位をとりたい」、有川拓孝(ひろたか)選手(3年)は「力を発揮できてよかったが、結果が悔しい。リベンジしたい」と、次への意欲を燃やしていました。



福井しあわせ元気国体ボクシング競技会 優勝等

 10月25日 鹿屋市ボクシング協会

 10月に開催された「福井しあわせ元気国体ボクシング競技会」において、各階級で優秀な成績を収めた、鹿屋市ボクシング協会の選手5名と関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 今回、少年男子の県代表チームは鹿屋工業高校ボクシング部員のみで構成されました。ピン級で優勝し、8月のインターハイ優勝とあわせ2冠達成となった荒竹一真選手は「3冠を目指して頑張りたい」、ライトウェルター級で準優勝した内村源斗選手は、「工業高校ボクシング部キャプテンとして、部を盛り上げていきたい」と目標を話してくれました。



福井しあわせ元気国体自転車競技会 優勝等

 10月23日 シエルブルー鹿屋

 9月に開催された「福井しあわせ元気国体自転車競技会」において、女子スクラッチで優勝、女子チーム・スプリントで第4位を収めた上野(うわの)みなみ選手、成年男子1qタイム・トライアルで第4位を収めた堀航輝選手と、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 上野選手は昨年度の怪我を乗り越えての国体初優勝です。市長は、「かごしま国体まで、賞を総なめするくらいの勢いで頑張ってほしい」と期待を込めました。



第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会
第33回とびうお杯全国少年少女水泳競技大会 優勝等

 10月10日 アダプテッドスポーツかのや 小西 新(あらた)選手

 8月に開催された、「第41回全国JOCジュニアオリンピックカップ夏季水泳競技大会」、「第33回とびうお杯全国少年少女水泳競技大会」において、ともに100m背泳ぎで優勝、50m背泳ぎで準優勝した、アダプテッドスポーツかのやの小西新選手と、徳永コーチが市役所を訪れました。
 昨年も九州・全国大会等の結果報告で表敬に訪れた小西選手。1年でタイムを約4秒(5〜6m)縮め、2024パリオリンピックに出るという目標に向かって日々練習に励んでいます。



第73回国民体育大会グラウンド・ゴルフ競技会 第3位

 10月10日 福井国体鹿児島県代表チーム

 9月に開催された「第73回国民体育大会グラウンド・ゴルフ競技会」において、団体戦で第3位に入賞した、福井国体鹿児島県代表チームの選手10名と関係者の方々が市役所を訪れました。
 同チームは、県予選で優勝した男子チーム「鹿屋野里」6名と、女子チーム「大崎サンダー」(大崎町)6名の合同チームで構成されています。
 国体のグラウンド・ゴルフ競技での県勢入賞は今回が初めて。市長はその功績を称えるとともに、「(グラウンド・ゴルフ普及のため)底辺を広げてほしい」と話しました。



福井しあわせ元気大会 出場決定

 10月9日 小林 岳弘選手

 5月に開催された「第12回鹿児島県障害者スポーツ大会」ボウリング競技において、青年の部で優勝し、10月に開催される「福井しあわせ元気大会」への出場決定報告のため、小林岳弘選手と関係者の皆さんが市役所を訪れました。
小林選手は平成27年の「2015紀の国わかやま大会」にも出場しています。「絶対金メダルを獲る」と意気込んで臨んだ今大会では、前回大会の第3位からひとつ順位を上げ、見事準優勝でした。



第45回全日本中学校陸上競技選手権大会 第4位

 9月21日 須山 向陽(ひなた)選手

 8月に開催された、「第45回全日本中学校陸上競技選手権大会」において、男子3,000mの部で第4位の成績を収めた、田崎中学校陸上部の須山向陽選手と、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 これは、6月に行われた「第64回全日本中学校通信陸上競技鹿児島大会」で準優勝し、標準記録を突破したため出場が決定したもの。
「ジュニアオリンピック(10月12日〜14日開催。第4位)は通過点」と語る須山選手に、市長は「夢を持ち続けることが向上につながる」と期待を込めました。



第35回全九州マスターズ陸上競技選手権大会 優勝・大会新記録

 9月11日 東郷 博乃選手

 7月に開催された「第35回全九州マスターズ陸上競技選手権大会」の女子30歳〜34歳のクラスにおいて、60M、100Mの種目で優勝し、60Mでは大会新記録を樹立した、東郷博乃選手と関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 60Mの記録は、昨年度、自身で打ち立てた大会新記録を更新しての大会新となりました。東郷選手は、「今後も走れる限り走りたい。来年、出場するクラスが変わってもメダルが獲れたらなと思っています」と、控えめながらも既に来年を見据えていました。



平成30年度全国高等学校総合体育大会ボクシング競技大会 優勝等

 9月10日 鹿屋工業高校ボクシング部

 8月に岐阜県で開催された「平成30年度全国高等学校総合体育大会ボクシング競技大会」において、各階級で優秀な成績を収め、また、団体でも第4位に入賞した、鹿屋工業高校ボクシング部の選手4名と関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 ボクシング競技における 団体順位は、個人戦での得点の合計点で決まります。荒竹一真選手がピン級で優勝、松久保拓海選手がウェルター級で第3位を収め、チームを引っ張りました。



RIZAP・KBCオーガスタゴルフトーナメント2018 優勝

 9月7日 出水田 大二郎選手

 8月に開催された、男子ゴルフの国内ツアー「RIZAP・KBCオーガスタゴルフトーナメント2018」で初優勝を果たした、プロゴルファーの出水田大二郎選手と、株式会社TOSSの大楽代表取締役会長が市役所を訪れました。
 寿小学校、鹿屋東中学校出身の出水田選手は「鹿屋の方々に現地で応援していただき感謝している」と感謝の気持ちを述べました。オリンピック出場とアメリカでプレーすることを目標に2勝目を目指しています。



第8回鹿屋体育大学国際スポーツアカデミー

 8月28日 第8回鹿屋体育大学国際スポーツアカデミーセミナー受講生

 8月28日〜9月6日の日程で実施された「第8回鹿屋体育大学国際スポーツアカデミー」の、セミナー受講生13名と関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 このセミナーは、鹿屋体育大学が、国内外の大学や関係機関と連携し、各国NOC(国内オリンピック委員会)からの推薦者を対象に、将来的なアジアでのオリンピック教育プログラムの開発とグローバル人材の育成を目的に行われています。
 今回は、セミナー初参加のグアテマラ共和国、バングラデシュ、マケドニア共和国を含め、計10ヶ国の参加となりました。



第38回九州ブロックスポーツ少年団軟式野球交流大会 出場決定

 8月22日 串良ファイターズ軟式野球スポーツ少年団

 8月に佐賀県で開催される、「第38回九州ブロックスポーツ少年団軟式野球交流大会」への出場決定報告のため、串良ファイターズ軟式野球スポーツ少年団の選手22名と、監督、コーチの皆さんが市役所を訪れました。
 キャプテンの吉屋(よしや)孝紀(こうき)選手は「いつもの練習を生かして、優勝目指して一戦一戦頑張りたい」と話してくれました。九州大会は、惜しくも初戦で敗れました。



第15回全国小学生学年別柔道大会 出場決定

 8月20日 光武館

 6月に開催された「第15回全国小学生学年別柔道大会県予選」において、5年男子45s級、同じく45s超級で優勝し、全国大会への出場が決まった、原田亜莉斗(ありと)選手、外園海晴(かいせい)選手と、監督、コーチ、関係者の方々が市役所を訪れました。
 2名の選手はそれぞれ、「まずは一回戦を勝ってベスト8までいけるように頑張る」「自分の中で悔いのないように頑張る」と、大会に向けて意気込みを語ってくれました。全国大会は、惜しくも2回戦で敗れました。


女子バレーボールチーム「大野石油広島オイラーズ」合宿

 8月17日 大野石油広島オイラーズ

 8月17日〜19日の期間、鹿屋市で合宿を行った大野石油広島オイラーズの原監督、北川主将と、鹿屋体育大学女子バレーボール部の濱田監督が市役所を訪れました。
 選手たちは、鹿屋体育大学等と練習試合を行ったほか、ミニバレーボールクリニックを開催し、市内のスポーツ少年団の子供たちと触れ合いました。



第32回九州少年少女レスリング選手権大会 優勝等

 8月3日 鹿屋レオキッズ

 4月に開催された「第32回九州少年少女レスリング選手権大会」において、優勝、準優勝など、各階級で優秀な成績を収めた、鹿屋レオキッズの選手4名と裾分(すそわけ)監督が市役所を訪れました。
 4歳〜小学4年生の選手たちを引き連れ、「来年も良い成績が残せるよう頑張りたい」と抱負を語る監督に、市長も「将来が楽しみ。勉強もしながらいっぱい練習をして、さらに上を目指して」とエールを送りました。



第38回全日本バレーボール小学生大会 出場決定

 7月20日 上小原バレーボールスポーツ少年団

 8月に関東地区で開催される「第38回全日本バレーボール小学生大会」混合の部への出場決定報告のため、上小原バレーボールスポーツ少年団の選手17名と、監督、関係者の皆さんが市役所を訪れました。
 これは、6月に行われた県大会で優勝したことにより出場が決定したもの。キャプテンの五閑(ごかん)愛翔(まなと)選手は「最後の一球まで全力でプレーする」と決意表明し、その言葉通り、全国大会ではべスト8に輝きました。



2018九州ロードレース選手権 優勝

 7月18日 彌榮(みえ) 郡(ぐん)選手

 4月に開催された、「2018九州ロードレース選手権」において、J−GP3クラス(250tのホンダのオートバイで争われるクラス)で優勝した、彌榮郡選手とお父様が市役所を訪れました。
 この日は、彌榮選手が実際に乗っているオートバイが市役所に展示され、市役所を訪れた方々の目をひいていました。時速220q出るというオートバイレースでは転倒することもあるそうですが、「緊張よりも楽しみの方が大きい」と話してくれました。8月にはタイで行われた大会に出場し、プロのレーサーになるという目標に向かって大きな一歩を踏み出した彌榮選手です。



第32回全日本・第20回西日本・第36回全九州小学生ソフトボール大会県予選 第3位

第32回全日本・第20回西日本・第36回全九州小学生ソフトボール大会県予選 第3位
 6月27日 鹿屋ソフトボールスポーツ少年団

 5月〜6月に開催された「第32回全日本・第20回西日本・第36回全九州小学生ソフトボール大会県予選」で第3位の成績を収めた、鹿屋ソフトボールスポーツ少年団の選手14名と指導者、関係者の方々が市役所を訪れました。
 鹿屋ソフトボールスポーツ少年団の皆さんは、7月に山口県で開催される「第20回西日本小学生ソフトボール大会」に出場します。これは、今年3月に行われた「第44回鹿児島県ちびっこソフトボール大会」で、ベスト4を独占した鹿屋の4チームを押さえて手に入れたもの。キャプテンの前原訊選手は、「優勝旗を持って帰ります」と力強く決意表明しました。


全日本青少年空手道選手権大会(極真祭)出場決定

全日本青少年空手道選手権大会(極真祭)出場決定
 6月12日 極真空手鹿児島県支部鹿屋東部道場

 8月に京都府で開催される、「全日本青少年空手道選手権大会(極真祭)」に出場することが決まった、極真空手鹿児島県支部鹿屋東部道場の選手5名と、分支部長の皆さんが市役所を訪れました。
 5名の選手は、それぞれ、型や組手の部門に出場します。この大会で両部門に出場予定の榎谷吏織選手は、4月に行われた「2018国際親善空手道選手権大会」において、型部門で優勝している実力者です。
 訪問では、最年少で4年生の山口ここな選手が見事な型を披露すると、市長も感心した様子でした。


全日本学童軟式野球大会鹿児島県予選大会 第3位

全日本学童軟式野球大会鹿児島県予選大会 第3位
 6月11日 北斗ウィングス軟式野球スポーツ少年団

 5月に開催された、「全日本学童軟式野球大会鹿児島県予選大会」で第3位の成績を収めた、北斗ウィングス軟式野球スポーツ少年団の選手19名と、監督、コーチ、関係者の方々が市役所を訪れました。
 北斗ウィングス軟式野球スポーツ少年団の皆さんは、7月に和歌山県で開催される「第23回高野山旗全国学童軟式野球大会」に出場します。
 元気いっぱいのチームをまとめる、キャプテンの奥園拓哉選手は「このような成績を残せたのも、監督、コーチ、支えてくれるみんなのおかげ。全国大会では一戦一戦大事に戦っていきたい」と決意表明しました。


第40回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会優勝等

第40回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会優勝等
 5月15日 メルヘンスポーツ鹿屋

 3月に開催された「第40回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会」において、優勝、大会新記録など、3種目で優秀な成績を収めたメルヘンスポーツ鹿屋の西小野皓大選手と、入賞するなどした同チームの選手2名、関係者の方々が市役所を訪れました。
 西小野選手は4月に行われた日本選手権にも出場しており、「順位は下だが、目標に近づけた良い記録だった」と振り返りました。今後ますますの活躍が期待される選手たちを前に、市長は、練習や水泳の技術について、話に花を咲かせました。


第29回全国高等学校選抜ボート大会第3位

第29回全国高等学校選抜ボート大会第3位
 5月1日 鹿屋工業高校ボート部

 3月に開催された「第29回全国高等学校選抜ボート大会」男子舵手付クォドルプル部門において、第3位の成績を収めた、鹿屋工業高校ボート部の選手7名と監督が市役所を訪れました。
 鹿屋工業高校ボート部の皆さんは、今年1月、同大会の出場決定報告のため表敬訪問されています。
 キャプテンの山下輝星さんは「周りの応援があったからこその3位。」と感謝の思いを述べたほか、「満足のいく結果ではなかった。8月のインターハイ、2020年のかごしま国体出場を目指して頑張る。」と、すでに次の目標を見据えていました。


第7回全日本アンダージュニアボクシング大会優勝

第7回全日本アンダージュニアボクシング大会優勝
 第29回全国高等学校ボクシング選抜大会第3位

 3月に開催された「第7回全日本アンダージュニアボクシング大会」44s級で優勝、「第29回全国高等学校ボクシング選抜大会」ウェルター級で第3位の成績を収めた鹿屋市ボクシング協会の選手2名と、関係者の方々が市役所を訪れました。
 44s級で優勝した荒竹一真さんは大会3連覇です。5月に行われるインターハイ予選に向けて練習に励む、荒竹、松久保、両選手に、市長は「鹿屋市でボクシングをメジャーなスポーツにしてほしい。怪我に気をつけて頑張って」とエールを送りました。





表敬訪問の申請について

 表敬訪問を希望される団体または個人の方は、次の書類に大会要項及び大会結果等を添えて、市民スポーツ課にお問合せの上、提出してください。

表敬訪問届(Word:42KB)

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 鹿屋市役所 市民スポーツ課(本庁5階)
 Tel:0994-31-1139 Fax:0994-31-1172
 E-mail:sports@e-kanoya.net