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土地の情報 (更新日:平成27年5月26日)

定住希望者のみなさんへ

民間の土地に関すること

社団法人 鹿児島県宅地建物取引業協会 大隅支部

〒893-0013 鹿屋市札元2丁目3765-4
電話:0994-43-0436 Fax:0994-40-1113
URL: http://www.k-takken.com/
   ((社)鹿児島県宅地建物取引業協会HP)




定住促進住宅用地の貸付・分譲に関すること


 鹿屋市では、定住の促進を図り、地域の活性化を推進するために定住促進住宅用地の貸付・分譲を実施しています。


定住促進住宅用地の概要
所在地  鹿屋市輝北町上百引3321番地
総区画数  22区画(残り区画2区画)
設備  上水道(簡易水道)・下水道完備
 インターネット環境:ADSL
主要施設からの距離
  • 輝北小学校:徒歩15分、輝北中学校:自家用車20分(スクールバスの運行有り)
  • 商店街:徒歩5分、郵便局:徒歩15分、銀行:徒歩5分、医療機関:徒歩5・15分
  • 輝北総合支所:徒歩15分、鹿屋市役所(本庁):自家用車30分



貸付料及び分譲価格
貸付料  1坪当たり80円/月
 ※20年後には無償でお譲りします。
分譲価格  1坪当たり19,200円を基準とします。


地図

残り2区画

  • 第N区画 339.93平方メートル 1,977,600円
  • 第O区画 356.37平方メートル 1,814,160円


申し込み資格

  1. 市外から転入し、定住促進住宅用地に永住しようとする方(住民票の異動が必要です。)
    または、市内に居住する方で、定住促進住宅用地に永住しようとうする方
  2. 年間所得が120万円以上ある方
  3. 年齢が18歳以上60歳未満である方
  4. 家族構成が本人を含め2人以上である方(6ヶ月以内に婚姻予定の者を含む。)
  5. 貸付け及び分譲決定後、2年以内に居住用の住宅建築に着手することが確約できる方

区画図

区画図


定住希望に関するお問い合わせはこちら。
 ふるさとPR課(本庁2階)
 〒893-8501 鹿屋市共栄町20番1号
 電話:0994-31-1121 FAX:0994-40-8688
 E-mail:furusato-pr@e-kanoya.net



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吾平西原地区住宅用地に関すること


 吾平地域の振興と活性化を図るために、吾平町西原地区の宅地(市有地)の分譲を実施しています。


西原地区住宅用地の概要
所在地  鹿屋市吾平町麓立塚3982番地7
総区画数  8区画(残り区画1区画)
設備  上水道完備
主要施設からの距離
  • 吾平小学校:徒歩10分、吾平中学校:徒歩20分
  • 郵便局・銀行:自家用車5分、商店街:徒歩15分、医療機関:自家用車5分
  • 吾平総合支所:自家用車5分、鹿屋市役所(本庁):自家用車18分


申し込み条件
地図
  1. 入居時に鹿屋市に住所登録をし、吾平地域に永住する見込みの方
  2. 譲渡代金(頭金10%、残金90%)が指定期日までに支払い可能な方
  3. 譲渡契約時の年齢が満20歳以上の方
  4. 市税等の滞納のない方


区画図(面積・分譲価格)

No. 面積 分譲価格
(1) 320.00平方メートル 2,903,000円

区画図

吾平西原地区住宅に関するお問い合わせ先
 鹿屋市 吾平総合支所 市民サービス課
 〒893-1192 鹿屋市吾平町麓3317番地
 TELl:0994-58-7213 FAX:0994-58-8415
 E-mail:aira-chiiki@e-kanoya.net



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パークヒルズ鹿屋に関すること


パークヒルズ鹿屋の概要
所在地 鹿屋市新生町
総区画数 71区画(残り区画16区画:平成27年2月末現在)
設備 上水道、下水道完備
主要施設からの距離
  • 西原小学校:徒歩20分、第一鹿屋中学校:徒歩15分
  • 郵便局:自家用車2分、商店街:自家用車5分、医療機関:自家用車3分
  • 鹿屋市役所:自家用車3分


区画図

区画図

パークヒルズ鹿屋

パークヒルズ鹿屋に関するお問い合わせ先
 鹿児島県住宅供給公社 企画分譲課
 〒892-0838 鹿児島市新屋敷町16番205号
 TEL:099-226-7831 FAX:099-226-7370




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農地の売買・転用等に関すること


農地を買う・農地を借りる場合

農地を耕作目的で売買・賃貸借する場合には、農地法第3条の許可が必要です。


【手続きの流れ】

  • 鹿屋市内の農地について所有権等を取得する場合

<農業委員会許可>

手続きの流れ図

※下限面積について

 農地を購入して耕作する場合は、一定の面積(申請分を含む)以上の農地を耕作する計画でなければ許可が受けられないことがあります。

  • 鹿屋市においては、下限面積は40アールです

農地を農地以外に農地転用する場合

 農地転用手続きが必要です。

《農地転用とは》

 農地を農地以外の用途にすることです。

 例えば、農地に住宅等の建物を建築したり、農地を駐車場や資材置き場などに変えることです。転用を行う場合には、事前に許可が必要です。

  • 農地法第4条申請:自己所有の農地を農地以外の目的に使用する場合
  • 農地法第5条申請:自己以外の所有農地を農地以外の目的で使用するために売買又は賃借する場合

注)転用する農地が、農業振興地域内の農用地区域内農地の場合には、転用申請前に農業振興地域内農地から除外する手続きが必要です。
 相談及び手続き窓口については、鹿屋市役所 農林水産課になります。


【手続きの流れ】

手続きの流れ

    

※無断転用には、厳しい措置があります。

 農地を無断で転用した場合、県知事が工事中止や原状回復などの命令を出すことが出来ます。これらに従わない場合には、個人の場合最高3年の懲役、または300万円以下の罰金、法人の場合1億円以下の罰金に処せられることがあります。

    

※農業振興地域内農用地について

 県及び市では、農業の健全な発展を図るため、優良な農用地の確保と保全を目的とした農業振興地域整備計画を策定し、同計画に基づいて農業振興地域を指定しています。



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農地を借りる場合の助成制度・・・・・鹿屋市農用地利用集積促進事業

 市では、農用地の有効活用を図り、認定農業者への農用地の利用集積を加速的に推進するため、助成金を交付しています。

対象地域  鹿屋市内の農用地区域(農業振興地域の整備に関する法律第8条第2項第1号)に指定された農地
交付対象  認定農業者である農地の借り手
交付要件
  1. 農業経営基盤強化促進法に規定する利用権(賃借権)の設定が行われていること。
  2. 1カ所のほ場において、10アール以上の面積があること。
  3. 利用権の存続期間が3年以上であること。
  4. 当該農地が国・県等の助成金等の対象になっていないこと。
  5. 農業生産法人で、その法人の構成員が当該法人に利用権を設定するものでないこと。(ただし、異業種からの新規参入法人については、一定の農業生産実績期間が必要です。)
    ※ 税金の滞納がある場合、助成金の交付を受けられないことがあります。
利用権設定の場合の
助成金の額
                   (10a当たり)
設定期間 助成金基本額
3年以上6年未満 3,000円
6年以上 6,000円


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農地の売買・転用等に関するお問い合わせはこちら。
 鹿屋市 農業委員会事務局 (本庁6階)
 〒893-8501 鹿屋市共栄町20番1号
 TEL:0994-31-1131 FAX:0994-41-2935
 E-mail:nougyou@e-kanoya.net

農業振興地域内農用地に関するお問い合わせはこちら。
 鹿屋市 農林商工部 農林水産課 (本庁2階)
 〒893-8501 鹿屋市共栄町20番1号
 TEL:0994-31-1117 FAX:0994-43-2140
 E-mail:nourin@e-kanoya.net

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